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私の家族構成は父が一人に母が一人、弟が一人。そしてそこにもう一匹加わるのがペットである犬、マルの存在です。
マルは私が3歳の時に家にやってきたらしく、家族でありみんなのアイドルでした。
マルがいれば寂しい時も悲しい時も心がほっこりし、夫婦ゲンカが始まれば呆れた顔をして父と母の間に寝そべるマルの姿に怒っていたはずの母と父が何回笑顔になったことでしょう。
マルの存在に助けられたことは数えきれません。
そんな犬、マルが先日天国に旅立ちました。いつかはお別れの日がくる。なんたって犬の寿命は人間より短く、そんなことはわかりきっていただったんです。
ですがあんなに悲しい日はありませんでした。

マルの命が尽きた時、私たち家族はただただ悲しみ、泣いていたのですが死の覚悟ができていなかった為かペット火葬に対する知識などはほとんど無く、マルとの最期の時間をゆっくり過ごしたいのに家族全員でアタフタと苦労しました。
ペット火葬がどこで行われ、どんな種類のペット火葬があるのか、またペット火葬日までの時間どのような処置をしなければいけないのか。無知だったのです。
あなたの家族の中に犬や猫がもしいるのなら、いつかはお別れの時がやってきます。
今日はそんなペットとのお別れ時のことについて少し考えてみませんか?

また、あなたのペットには病気になっときに、お世話になる病院は決めていますか?一番近くにある動物病院の場所はご存知でしょうか?
突然、事故にあった場合、駆けつけける病院はどこですか?それがもし病院が閉まっている時間帯ならどうしますか?
病院についてもお話をさせていただこうと思います。

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